通院が困難な方向けマッサージ

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スタッフインタビュー

「最期まで元気に自分らしく生きていきたい」。訪問マッサージは、その想いを寄り添い、支える仕事。

人間は本来、最期まで元気に自分らしく生きていきたいと思っています。
これは誰も否定できない人間の本質だと思います。
しかしながら、身体を動かす機会が少なくなってしまった高齢者は、全身の血流は悪くなり、関節は固くなり、筋力は弱まっていきます。少しずつ、その方の「元気に生きていきたい」と願う心と身体を壊していきます。

訪問マッサージの仕事は「最期まで元気に自分らしく生きていきたい」と願う高齢者の気持ちと心身に寄り添い、支えることだと思っています。

そのような高齢者の方々に、私たちは、マッサージや生活リハビリによって、ADLの維持向上とQOLを高めるお手伝いをしていきます。

 

チームケアの一員として、高齢者の生きる心と体のお手入れをする。

超高齢社会を迎えたこれからの日本において、医療の役割は「治す医療」から「支える医療」に変革していくと言われています。
そういう時代だからこそ、患者様の隣に寄り添い、生きていくための心と身体のお手入れを一緒に行っていくマッサージの役割は今後、益々重要となると思っています。
私たち訪問マッサージは、チームケアの一員として、高齢者を「支える医療」に貢献していきたいと思います。


訪問マッサージ
事業責任者
あん摩マッサージ指圧師/鍼灸師
西村哲也

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