スタッフインタビュー
ー スタッフインタビュー ー

高齢者住まい相談

高齢者住まい相談 A.T

高齢者の希望のホーム探しをサポートするベストプランナー

ご自身の職種はどんな仕事ですか?

営業ゴイカのかいご(高齢者住まい相談事業)の営業・相談員業務です。病院や施設に入居中の高齢者の方々の有料老人ホーム選びのサポートをします。主な営業先は「病院」や「老健」で、メディカルソーシャルワーカーや相談員の方々から入院患者様が退院後に入居する有料老人ホーム探しの依頼をいただきます。

どうしてメディパスへ入社しようと思いましたか?

前職で不動産の営業をしていた時、お客様のほとんどがご高齢でした。よくしていただいたお客様が不動産以外にも様々な悩みをお持ちだということを知り、もっと別の形で高齢者の方々の支えになるようなことが出来ないかと漠然と考えていました。
ある時、先にメディパスに入社していた前職の先輩から仕事の話を聞いているうちに、メディパスは高齢者や医療介護に携わる方に色んな形で支えになってる会社だということが分かり、「働いてみたい」と思ったのがきっかけです。

仕事をしている上で何を大切にしていますか?

営業の現場で初めての訪問の際には第一印象がとても大切だと思いますので、当たり前ですが「清潔感・笑顔」は最大限に気を使っております。

仕事で楽しかった点は何ですか?

営業今の高齢者住まい事業部に異動し、高齢者の方々と直接接する機会が多い中、色んな方の人生経験などをお伺いすることがとても楽しいです。
担当している方・そのご家族の方の想いなども聞ける為、その方が希望したホームに入居できた際は自然と笑顔になります。

あなたにとって勝負ご飯(サラメシ)は何ですか?それはどんな時に食べますか?

絶対、この施設に入居させてあげたい!と思った施設に見学に行く際など勝負にかけた時は「つけ麺」ですね!「運よ、付け!メンズ(麺ズ)に!」という前職の上司のダジャレが意外と今もいきています。
汚れやにおいの心配もあるので当日や直前には食べないですが、勝負前日の夜に食べることが多いです。笑

仕事中の癒しは何ですか?どんなところに癒されますか?

営業や見学同行などで車移動時に聞くラジオや、見学同行にいらっしゃるご家族様との会話にも癒されることがあります。あとは、一仕事終わった時に挟むコーヒータイムです。

未来予想図を教えてください。

営業35歳までにはメディパス内で重要なポジションにつきたいです。
その為にも売り上げに貢献して会社に無くてはならない営業マンになれるよう頑張ります!
そろそろ30歳という壁が見えてきましたので、プライベートでは30歳までには結婚して子供が欲しいです!笑

1日のスケジュールを教えてください。

 9:30 直行・外周り

基本的に直行直帰なので、資料作成などの業務が無いときは外周り(本社立ち寄りもあり)。スケジュールは抱えている相談やアポの状況などによっても変わるが、何も入ってない時は終日病院や老健を訪問。

 12:00 昼休憩

アポや飛び込み営業の合間にご飯。

 13:00 外周り他

「ゴイカのかいご」を利用して頂けるように日々営業。夕方は資料をまとめたり、日報を作成し明日以降の営業エリアなど考える。

 18:30 直帰

案件整理が終わったら帰宅。

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